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24日(土)より「ラトビアのプロダクトと手仕事展 HAPPY NEW LATVIA」始まります。

開催の初日が事情により当初の21日から遅れましたことお詫び致します。
尚、24日(土)は16:00−17:30の映画「ルッチと宜江」上映&トークイベントの準備ため、14:45−15:45は一旦閉めますので、ご注意ください。
映画&トークの間はご予約の方のみの入店とさせていただきますので、こちらもご注意くださいませ。

ハービー・山口『TIMELESS IN LUXEMBOURG 1999-2017』スペシャル版 予約販売開始

「1999年に次いで、2017年ハービー・山口はルクセンブルクを訪れた。
18年を経た彼の地は、より現代的に、グローバルに、ファッショナブルに変わったが、人々の笑顔、穏やかさ、老いも若きも日々を慈しんでいる姿はかつてのまま。写真家は、そんな風景をカラフルに切り取った」。

新作写真集『TIMELESS IN LUXEMBOURG 1999-2017』のスペシャル版を予約販売致します。
ご購入はこちらから。

【スペシャル版 内容】
オリジナルプリント付き写真集 限定全60部 + 絵柄は2種類(×各30)です。
絵柄1)「中央駅(恋人たち)」(スペシャル版 30部)
絵柄2)「雨上がり(街路)」(スペシャル版 30部)

2月24日(土)映画「ルッチと宜江 Rucs un Norie」上映&宜江さんトーク開催。予約受付中。

 

2月21日(水)から始まります「ラトビアのプロダクトと手仕事展 Happy New Latvia」。会期最初の土曜日、24日14:00からラトビアのドキュメンタリー映画「ルッチと宜江」(2015年/ラトビア)を上映します。詳細&参加後予約受付中です。
本ページショップからもご予約(チケット購入)いただけます。

 

2月21日(水)−3月11日(日)Happy New Latvia ラトビアのプロダクトと手仕事展 開催します。

2015年に続いて二度目のラトビア展、Happy New Latviaを開催します。今回は、1950−80年代の工場生産品、リガ磁器にフィーチャー。共産主義政権下にありながら、遊び心あふれる、ユーモラスでエレガントなテーブルウェアの数々をご紹介します。もちろん、ラトビアの代名詞になりつつある手編みのミトンや伝統カゴも再登場。
そして、今回はラトビアのドキュメンタリー映画「ルッチと宜江 Rucs and Norie」(2015年)もワンデイイベントで上映。ぜひ、お越しください。

「Living on Reading 読み暮らす人のための本の話」更新しました。

都市は誰のものか? 今回の読みくらす人のための本の話は、『1960年代の東京 路面電車が走る水の都の記憶』と『ジェイコブス対モーゼス』を紹介しています。

アトリエ灯展「森の音」開催中。13日(土)、18日(木)、19日(金)、20日(土)作家在廊予定。

アトリエ灯展「森の音」は1月20日(土)まで開催します。日曜・月曜日は定休日です。
最新情報はこちらからも。

明日12月8日(金)13:00−作家在廊予定。小井田由貴版画作品「Traveling Basket」11月17日(金)-12月10日(日)展開催

小井田由貴展Traveling Basked最終週です。8日(金)、9日(土)、10(日)は作家在廊予定です。
普段は(日)はお休みですが、10日は開廊しています。ぜひ、お越しください。

二年ぶりに小井田由貴さんの版画作品展を開催します。
最近は「つのはず堂」(中村屋のお菓子のブランド)のパッケージに、それは美味しそうなバウムクーヘンの版画などを提供している小井田由貴さんですが、「カゴ」は、「バウムクーヘン」や「ニット」と同じくこれからもずっと大切にして成熟させていきたいモチーフだそうです。
今回は「カゴの風合いは、旅の香り」と題して、旅の香りのするカゴをお届けします。さまざな地名とともに旅のイメージをふくらませる版画作品をご紹介します。

12月15日(金)−2018年1月20日(土) アトリエ灯 展「森の音」開催

2015年秋の沙羅の版画展「小さな庭」、2016年冬の貝山伊文紀の木枝のモビールを主にした木工作品展「風招きKAZAOKI」に続く、ふたりのユニット「アトリエ灯」の新作展です。
昨年末から長野の里山に居を移して制作している貝山伊文紀さんと沙羅さん。山や森、木々と身近に暮らす中で生まれた形──モビールアートや版画、卓上の小さなアートのひとつひとつから「森の音」が聞こえてきます。

「Living on Reading 読み暮らす人のための本の話」更新しました。

11月は「恋愛小説のことなど」です。

会期延長 29日(日)まで。玉銀喜(オク・ウンヒ)陶芸作品展 Variety

最終日を一日延期して、29日(日)まで開催します。ぜひ、お越しください。

長崎県雲仙市に住み韓国と行き来しながら活動する陶芸作家、玉銀喜(オク・ウンヒ)さんの作品展。
小さな日用品から大きなアート作品まで、幅広い作風のオクさん。どこか、マリメッコの石本藤雄さんを思わせる、形もテクニックも自由自在な陶芸作家です。ブックスアンドモダンでは、テーマを絞るのがもったいなくて、展示のタイトルもVariety。欲張りな感じで、いろいろご紹介します。

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